2007年11月24日

はたして傷は消えるのか

気温の低い日も以前よりは増えてきて、
毛布が温かく感じたり、鍋がおいしかったり、風呂が気持ちよかったりすると、
冬が近づいてきたみたいでヨカッタ・・・って思う。
(今までは、冬の近づく気配が感じられなくてイライラしていた)

鍋とスキーがある限り、冬は大好きな季節であり続けるだろう。
北海道で1mの積雪があったり、関西でもスキー場がオープンしたり、
そんなニュースを聞くと自分も早く冬を満喫したくなってくる。

そしてスキーシーズンを間近にしていつも慌てるのがチューンナップ。
何カ月ものシーズンオフの間に、なんで余裕をもって出しておかなかったんだろう・・
というのは、この時期、毎年恒例の後悔の念。

今日は3連休の真ん中で、あしたの神戸ハーフに向けてランニングはしないし、
行っとかないとチャンスはなくなるぞ、ってことで、板をクルマに積み、いつも
お願いしている神戸のショップに預けてきた。
今回のキズは、史上最高にエグいキズで、補修というよりも手術に近いかもしれない。
滑走面が剥がれて、下の素材がむき出しになってるようなこんなキズ、
直るんだろうか・・・・・・・・。

071124Fischer.jpg
posted by まこと at 17:58| Comment(0) | スキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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